Slack アプリTime Off

Slack で完結する休暇管理。

コマンド1つで休暇を申請、タップ1つで承認。週末や祝日をきちんと考慮した残日数を、Slack を離れずに把握できます。スプレッドシートも、人事ポータルも不要です。

Slack に追加 アーリーアクセス中は無料
サンプルTime Off
プラットフォーム
Slack(スラッシュコマンド+DM)
導入
Slack に追加 — 管理者1人、承認者1人
対応言語
Slack が対応する全 12 言語
料金
無料、ワークスペース単位
セットアップ
スプレッドシートも人事ポータルも不要
できること

面倒な作業なしの休暇管理

申請はコマンド1つ、承認はタップ1つ、残日数はひとりでに正確なまま。すべてがチームの働く場所で完結します。

01

申請はコマンド1つ

/timeoff と入力し、日付を選んで送信するだけ。承認者には「承認」「却下」ボタン付きの DM が届きます。

02

はじめから正確

週末と祝日は自動で除外され(56 か国、どの年でも対応)、半休は 0.5 日として計算されます。

03

きちんと合う残日数

年次・月次の付与、繰越の上限、休暇種別ごとの付与日数まで、正しく処理します。

04

今日の休暇者がひと目で

お好みのチャンネルに毎日ダイジェストを配信。必要なときは /whosoff でいつでも確認できます。

使い方

数分で使いはじめられます

ステップ 01

管理者が導入

管理者が Time Off をワークスペースに追加し、承認者を選ぶだけ。セットアップはこれで完了です。

ステップ 02

みんなは Slack から申請

チームは Slack から休暇を申請するだけ。新しいツールを覚える必要も、ポータルにログインする必要もありません。

ステップ 03

承認者は DM で判断

承認者はダイレクトメッセージからそのまま「承認」または「却下」。残日数は即座に更新されます。

料金

アーリーアクセス期間中は無料。料金は人数単位ではなくワークスペース単位なので、メンバーを追加しても費用は増えません。

提供状況

Slack が対応する全 12 言語でご利用いただけます。

休暇管理を Slack へ

スプレッドシートも人事ポータルも不要。スラッシュコマンドとタップだけ。

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